薬を使えば便秘を治すことは可能?

便秘を治す方法はいくつかあると言われていますが、その中に薬を使って強制的に便を出すという方法があります。

 

具体的には下剤などがその方法としても薬の種類としても多いかと思います。では便秘を治す方法としては薬の方が有効と言えるのでしょうか。実はこれは判断が非常に難しいといえます。

 

判断が困難になってくる状況としてかなり緊急性を要する場合などです。たまに起こることなのですが、便秘が長く続いてしまうと腹部の強烈な痛みで動けなくなったり熱が生じたりすることがあります。そして、そういった異常に対しては薬を使うことが有効と言えます。もちろん、身体への負担が大きいため、日常的に便秘のありなしを把握してこういった緊急事態にならないようにしておくことは必須です。

 

しかし、安易に薬を使ってしまってそれが常態化すると、普通に排便することが難しくなり、薬がなければ排便できないといった本末転倒無状況にもなりえます。そこで、薬を使う場合は緊急事態やよほど重症な場合を除いてはなるべく使わないようにすることが自分にとっても身体にとっても腸にとっても良いことなのです。

メンズファッションを外さないようにするには見てもらう

これがファッションメンズの基本的な服装になるといわれて実践してみたという経験は意外に多いかもしれません。

そんな人の中には独創性を過信して失敗してしまうという方もちらほらと散見できます。

ではなぜこれらの人たちは服装選びで失敗してしまうのでしょうか。

 

まずファッションメンズを大きく外してしまう原因の一つとしては、自分の客観視が人にとってどれだけ難しいことなのかということを認識できていないことにあります。

 

コレはよく知られていることで、鏡で自分の顔を見てもそれがいいのか悪いのかをきちんと冷静に判断することが出来ないというものです。
知られては居ても服装選びにおいてコレはまた別と思ってしまうことでなかなか抜け出すことができないものでもあります。

 

これを冷静に判断するために最も効果的なのはファッションメンズにそれほど精通していなくてもいいからとにかく異性に見てもらうことだといえます。

 

もし仲間内でのファッション性を優先するのであれば、同姓でも良いのでそれを良く知っている人に見てもらうというのもまた手かもしえません。

子どものスタジオ写真を撮ってきました!

タダ券もらって子ども専門写真スタジオへ行ってきました。

 

DPE店が斜陽化して、業態を切り替えてから急成長したスタジオ○リスってのがありますが、それの二番煎じのとこです。

 

 

 

4つ切1枚5千円。じじ・ばばというスポンサーがあれば一度で4,5万買う方もあるでしょう。たしかに貸衣装から子どもの機嫌をなだめすかししながら撮影、写真選択までの手際がよいですね。デジタルだからパソコンですぐ選べる。

 

しかし1枚5千は・・・ミニアルバムで3万・・・orz 今回、うちは無料券込で1万ちょっと、写真4点購入。

 

 

 

 

 

そんなん買うぐらいなら、台北で一日スタジオ貸切で写真集を作りたいぞ。と思う。

 

 

 

数年前に台北で結婚写真を一日がかりで巨大アルバム20カット作ってきたんですが、衣装4点ヘアメイク付でスタジオは貸切状態で送料込お代8万円くらいでしたか。

 

 

 

しかも中国式笑えるポージングでネタになる写真満載でございました。

 

「はい、旦那さん嫁の膝の上に寝転んで、ハイ〜」とか

 

年増の嫁ハン(私のこと?)のアイドル目線噴飯ポーズとか満載。

 

 

 

ホテルの写真館のおすまし写真は、見せられても「すてきだね」とかしか言いようがないんですが、ネタ写真なら「このドレスとタキシード、どうみても演歌歌手のプロモーションでしょ?」とか

 

つっこみ処満載で恥ずかしさを吹っ飛ばしてくれるんですかねえ。

 

 

 

そうだ、我々がわが身を張ってネタをやってみせるのには「恥じらい」の美学があるのではないか!?謙譲の美徳じゃよ。

 

 

 

ま、それはさておき子ども写真はジジババ以外見せる人もないから、なんでも撮れてればいいんですが、関西人の親としては、ガキにもネタをやってほしい。とかいって、今回も演歌歌手プロモーション的和装画像が撮れました。

 

うちの息子君はスポーツ刈りなので山本ジョージ風になってしまいました。(笑)

食欲・行楽の秋が近づいてきました

暑かった今年の夏もようやく終わり、少しずつ気温が下がり始めましたね。

 

個人的には夏よりも冬の方が好きなので、これからの時期は自然と心がワクワクします。

 

 

 

秋は絶好の行楽シーズンですし、旅先では海の幸、山の幸と楽しみもあります。

 

皆さん今年はどんな楽しみ方をしますでしょうか?

 

 

 

自分のこの秋の計画は紅葉が鮮やかな京都への小旅行を考えています。

 

新幹線で京都まで行って、そこから寺社仏閣を巡りながらの散策です。

 

味わい深い旅をするためには欲張りすぎないことが大事で、行き先も数箇所に絞って

 

じっくりと楽しむのが秋の旅行と言えるかもしれません。

 

 

 

夏の行楽シーズンとの違いは行く先々が少し落ち着いた雰囲気になっています。

 

少し歳を召された夫婦の方など多く目にしますが、そういった真の大人の雰囲気というのは

 

京都では存分に味わえることでしょう。

 

 

 

そして旅の楽しみはやはり食べ物。京料理は若干敷居を高く感じてしまうところですが

 

こういったところでは惜しまずに奮発したいと思っています。今のところ茄子田楽の美味しいお店を

 

リサーチ中です。

 

 

 

そんな秋から冬の旅行は、夏場の旅行よりも着衣が厚手になるので、荷物が多くなるのが少し難点

 

ですが、それでも旅先での癒しが拭い去ってくれます。